日別アーカイブ: 2018年5月30日

QR翻訳シールがIT導入補助金の指定項目に無事に登録されました。

QR翻訳シールがIT導入補助金の指定項目に無事に登録されました。 インバウンドを意識している事業者様、多言語化を進めたいお客様は、 IT導入助成金を利用することで、実費が半分負担されます。 QR翻訳シールとは、翻訳したい対象(現在日本語表記されているメニューや案内板など)にQRコードシールを貼るだけで、多国語変換されたコンテンツとして、スマートフォン、タブレット端末に表示するサービスです。 180529QR翻訳シール ◆ 予算は前年度の5倍!500億円となり補助対象企業が大幅に拡大。 この「IT導入補助金」は、中小企業・小規模事業者等がITツール(ソフトウエア、 サービス等)を導入する経費の一部を補助することで、中小企業・ 小規模事業者等の生産性の向上を図ることを目的としていますので、 受給のチャンスも大幅に拡大しています。 【補助金額・補助率】 ・助成率:助成対象経費の1/2以下 ・助成限度額:50万円(下限15万円) 一次の申請期間は2018年6月4日(月)までですが、 二次 申請期間 2018年6月中旬~2018年8月上旬(予定) 三次 申請期間 2018年8月中旬~2018年10月上旬(予定) このように、まだチャンスはありますので、この機会にぜひ導入をご検討ください。 お問い合わせは、こちらをクリック!↓↓↓ ☆助成金なうはこちら! ☆月1000円で全国の助成金・補助金情報が見放題!「有料サービス」はこちら ☆助成金・補助金情報は最強の営業ツール?マイプラン契約はこちら! ☆助成金・補助金セミナー随時開催!スケジュールはこちら ☆早い者勝ち!助成金・補助金の申請コンサルタントはこちら ☆助成金情報をコンテンツとして活用しよう!助成金なうデータ販売はこちら ☆採択されなかった提案書も他の助成金申請では使える?リカバリープラン契約はこちら fb_bnr_off ☆助成金なうはこちら!

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国と都道府県の補助金はどんな違いがありますか?

助成金・補助金の疑問や専門用語をわかりやすく解説するサービスをおこなっております! marigold-2250664_960_720 今回のテーマ 国と都道府県の補助金はどんな違いがありますか? ☆助成金なうはこちら! ☆月1000円で全国の助成金・補助金情報が見放題!「有料サービス」はこちら ☆助成金・補助金情報は最強の営業ツール?マイプラン契約はこちら! ☆助成金・補助金セミナー随時開催!スケジュールはこちら 同じ内容であれば、 基本的には国の補助金のほうが、 都道府県や政令指定都市の補助金(助成金)より、 採択率は高くなり、通りやすいと言われています。 しかし、平成27年度のように予算が少なかった年においては、 国より都道府県のほうが通りやすいものも発生しています。 また、都道府県や政令指定都市の補助金は、 「助成金事業」となっている場合が多く、 厚生労働省系の助成金と混同しないようにしましょう。 さらに東京都では、書類選考後に面談審査があり、 両方クリアしなくてはならない上に、 計画書を提出する段階で、 事細かな業者名や担当者などを記入する必要があります。 flower-1199959_960_720 それに対して、国の補助金の場合、 申請段階で総額が決まりますが、 それほど厳密な購入先の情報は求められません。 また、国の補助金は書類不備だと落とされますが、 都道府県の場合は、提出時に書類不備等を指摘してくれる場合が多いため、 形式上より内容に比重が置かれているということになります。 もちろん、申請書を出す総人数が国の場合は多いため、 きめ細かい対応を一社ごとに行えないという実情もあるでしょう。 ☆早い者勝ち!助成金・補助金の申請コンサルタントはこちら ☆助成金情報をコンテンツとして活用しよう!助成金なうデータ販売はこちら ☆採択されなかった提案書も他の助成金申請では使える?リカバリープラン契約はこちら fb_bnr_off ☆助成金なうはこちら!

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