2018年2月28日18:16頃、「ものづくり補助金」の公示・募集がされました! ◆予算が700億から1000億へ、採択企業も6000社から1万社へと大幅に増えました。 ◆500万の小規模企業向けが昨年同様設けられること。 があります。 ○ 公募開始:平成30年 2月28日(水) ○ 締 切:平成30年 4月27日(金)〔当日消印有効〕 ものづくり補助金のサイトはこちら 昨年の採択率は、39.6%、3社に1社が採択されており、 通常の補助金の倍率12倍に比べて、いかにハードルが低いかがわかります。 しかも、採択率は1次が最も高く、1次で落ちても、 直して2次、3次で通ることが多々あります。 そういった意味で、ものづくりは「1次を制したものが勝つ」補助金です。 ちなみに、昨年は1次募集しかありませんでした。 ☆助成金なうはこちら! ☆助成金・補助金情報は最強の営業ツール?マイプラン契約はこちら! ☆助成金・補助金セミナー随時開催!スケジュールはこちら
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認定のポイントは、
1.地域産業資源の強み、特徴が十分活かされているか
2.新たな需要開拓の見通しはあるか
3.地域を挙げた取組であるか、また、地域の関係事業者、関係団体等との連携した取組になっているか
4.自然や文化財等の地域産業資源の持続的活用のための配慮がなされているか
5.事業計画に実現可能性があるのか
といった点になります。
地域産業資源活用事業の認定を受けるメリットとしては以下となります。
①ふるさと名物応援事業補助金(産地ブランド化推進事業)の申請が可能
・地域産業資源活用事業(上限500万円、4者の共同申請の場合上限2,000万円)
・小売業者等連携支援事業(上限1,000万円)
②ニューツーリズム商品開発等支援事業の申請が可能
・新観光商品等造成事業(上限2,000万円)
・滞在環境整備事業(上限500万円)
③日本政策金融公庫による低利融資
・中小企業事業(直接貸付 7億2,000万円)
・国民生活事業(7,200万円)
④債務保証枠の拡大(限度額の引き上げ)
⑤食品流通構造改善促進法の特例(食品流通構造改善促進機構による借入債務の保証等)
⑥中小企業投資育成株式会社の特例(資本金3億円を超える企業も対象に)
⑦海外展開に伴う資金調達支援(スタンドバイ・クレジット制度)
⑧海外展開に伴う資金調達支援(海外事業資金貸付保険)
⑨地域団体商標の登録料等の減免(1/2に軽減)
☆早い者勝ち!助成金・補助金の





















