日別アーカイブ: 2017年10月26日

10/26(木)助成金情報追加のおしらせ

カテゴリー: 新しい自治体 | 10/26(木)助成金情報追加のおしらせ はコメントを受け付けていません。

「助成金を活用できるサービス」が始まりました。

【掲載をご希望される方】 「設備投資したいけど、できたら助成金を使いたい」 「社員研修の予定だけど、助成金が活用できるなら是非、使いたい!」 「ホームページ作成したいけど、使える助成金ないですか?」 「展示会に出展したいんだけど、今のタイミングでありますか?」 「ITを導入したいんだけど、何か使える助成金はありますか?」 このようなご要望が、助成金なうには、たくさんよせられます。 活用できるサービス そこで、このようなニーズにおこたえするべく、 新サービス「助成金を活用できるサービス」がスタートいたしました!! 月1000円の有料会員にご登録いただきますと、希望者には、こちらのページで、自社商材をアピールすることができます。 是非、助成金情報をうまく活用して、自社商材の拡販にお役立て下さい。 活用サービスキャプチャ2   ブログ掲載用データ 月1000円の有料会員になると、カテゴリー内の 一覧ページにて無料で掲載致します。 ※「ご紹介ページ」は別料金となります。 詳細ページ+月2万円でより詳細な情報を盛り込める「ご紹介ページ」も作成できます。 年間契約ですと、年24万円のところ⇒年20万円(税別)で掲載致します。 掲載は希望制となっており、有料会員登録時に選択いただけます。 ※すでに有料会員の方はこちらから。   【おまけ 掲載すると、たすけ君のバナーが届きます】 掲載していただくと、当社から下記のような、たすけ君のバナーが届きます。 bnr01_200x200   bnr01_95x240                        bnr01_235x100 御社の助成金が使える商材ページにこのバナーを貼っていただくと、お客様にも、助成金が使える、というアピールになりますし、SEO的にも効果があって、サイトが上位に表示されやすくなります。 是非、たすけ君のバナーを貼って、助成金活用アピールをして下さいヽ(^o^)丿 詳しくはこちら   【よくある質問】 Q.商材を掲載したいのですが、どうしたらよいのでしょうか? A.当サービスに掲載するには有料会員に登録する必要がございます。 詳しくは下記を参照してください。 ・まだ助成金なう有料会員ではない方 ・無料会員から有料会員になられる方→マイページからお申し込み下さい。 ・有料会員の方 Q.有料会員登録後どのような流れで、掲載できるのでしょうか? A.流れは以下の通りです。 1.有料会員登録後は申し込みフォーム、もしくはお電話から申し込みいただきます。 ・申込みフォームはこちら ・お電話からの申し込み0120-937-781 ↓ 2.弊社よりヒアリングシートをお送りいたしますので、ご記入いただき、お戻しください。 ※詳しくはヒアリングシートを御覧ください。 ↓ 3.ヒアリングシート確認後、弊社にて掲載させていただきます。 ↓ 4.掲載完了のご連絡致します。 Q.カテゴリ一覧だけではなく、詳細ページへ掲載したいのですが、どうすればいいですか? A.掲載申し込み後に、担当者より連絡がきますので、「詳細ページを掲載希望」とお伝えください。 Q.いろいろな事業があるので、載せたいカテゴリーがたくさんあるんですが、たくさん載せられますか? A.有料会員さま1アカウント1カテゴリーとなっております。複数、ご掲載希望の方は、社内で複数のアカウントを取得いただきますよう、お願いいたします。 Q.申請代行も一緒にやってくれるの?と聞かれました。当社にはそういったノウハウがないので、どうすればいいですか? A.当社サイトにご登録いただいている、中小企業診断士や、社労士の先生をご紹介いたしますので、連携して対応してください。0120-937-781に 、今すぐにご連絡下さい。 Q.すぐに使える助成金、補助金ありますか?と聞かれました。どうすればいいですか? A.有料会員様ですので、0120-937-781に 、今すぐにご連絡下さい。 当社スタッフが全面的にバックアップさせていただきます。 助成金を活用できるサービスページへ media02_dl  

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助成金申請の窓口は都道府県によって違う?

助成金・補助金に関する疑問、新しく出た助成金/補助金をわかりやすく解説致します! Kamakura_koukou_mae_Fumikiri 今回のテーマ 助成金申請の窓口は都道府県によって違う? 今回は、厚生労働省の助成金の提出先についてのお話しです。 厚労省の助成金の書類提出先は各都道府県の労働局となります。東京なら「東京労働局」、神奈川なら「神奈川労働局」といったところです。 しかし労働局にも様々な部署があります。基本的には「職業対策課」であることがほとんどです。ですが、必ずしも同じ名称の部署とは限りません。 また、下記のURLから各都道府県の担当部署と問い合わせ先、そして提出先も確認できます。 http://www.mhlw.go.jp/general/seido/josei/kyufukin/madoguchi.html ですが、このURLから確認をしても、イマイチわからないのが現実です。みなさんも一度見てみてください。 実際はどうなっているか、実例を挙げてみます。 例えば、ある厚労省の助成金を申請したいとしましょう。 まずは「計画書」を提出しますが、東京の事業所なら所轄のハローワークが提出先となります。ある程度事業所の近くで提出できますね。その後ハローワークから労働局の助成金事務センターに書類が転送されていきます。 ところが、神奈川県の事業所の場合は、横浜市の中心地、関内にある労働局の「神奈川助成金センター」が提出先です。ということは、箱根に事業所がある場合でも、遠路はるばる横浜の関内(正確には馬車道)に提出に行かなければいけません。 これでは提出するのに一日がかりになってしまい、もし不足書類があると更に面倒なことになります。不足分は郵送で受け付けてくれれば良いのですが、そうはいかないこともあります。大変ですね。 これと同様のことが、他府県でも生じています。書類提出はさながら旅行に行くような距離だったりします。 しかもその提出先は、助成金の種類ごとに違います。 主な助成金で言うと、東京では所轄のハローワーク、労働局の助成金事務センター、労働局本体など提出先はさまざまですが、交通が便利な東京なら、アクセスは簡単ですね。 一方、神奈川県は一部を除けば、全て労働局へ提出です。主だった助成金は直接労働局へということになります。 そして、多くの場合は神奈川と似たような感じです。むしろ東京式の方が少数派です。 みなさんも必ず提出先はホームページ又は電話などでご確認の上、二度手間にならぬようにお気を付けください。 助成金なうはこちら! ※助成金なうで「現在募集中」の案件が表示できるようになりました! ☆申請コンサルタントはこちらから☆ ☆マイプラン契約はこちらから☆ ☆助成金を活用できるサービスはこちら☆

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