日頃は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、このたび弊社は、本社事務所を下記へ移転することとなりました。
新オフィスで一層のサービス向上に努め、皆様のご期待にお応えできるよう、社員一同気持ちを新たに精励してまいります。
つきましては、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
令和8年8月吉日
株式会社ナビット
代表取締役社長 福井 泰代
――― 記 ―――
【新住所】
〒160-0022
東京都新宿区新宿1丁目15−9 さわだビル3階
※電話番号変わりました
TEL:03-5990-2620(代) FAX:03-5990-2621
【ご案内】
新宿三丁目駅(都営新宿線)徒歩4分
※C8出口より花園通りを進んで新宿公園を過ぎた次の交差点
新宿御苑前駅(東京地下鉄丸ノ内線)徒歩3分
※3番出口より地上にでて、サンマルクカフェの角を右に曲がり最初の交差点
新宿三丁目駅(東京地下鉄丸ノ内線)徒歩5分
新宿三丁目駅(副都心線)徒歩6分
新宿駅(山手線)徒歩10分
四谷三丁目駅(丸ノ内線)徒歩10分
新宿駅(丸ノ内線)徒歩11分
業務開始日:令和8年8月31日(月)

ナビットのお仕事 全部見せます!
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実際に食べてみると、つけ汁の辛さがしっかりと感じられますが、ただ辛いだけではなく、つけ汁の旨味もしっかりと味わえます。気が付けばあっという間に完食。休日のお昼から、かなり満足感のある一杯でした。
仕事の日は時間を気にしながら食事をすることも多いですが、休日に少し足を延ばして、好きなものをゆっくり食べるのは良い気分転換になります。
今回は辛いつけ麺をいただきましたが、次回は別のメニューにも挑戦してみたいと思います。近くを訪れる機会があれば、また立ち寄りたいと思えるお店でした。

久々ということで控えめにしようかと思っていたのですが、券売機を見た途端欲が抑えられずチャーシュー麵中盛と玉子まぶしご飯を購入。
運ばれてきた瞬間、ふわっと広がるスープの香りに更にお腹が空いてきました。
家系ということで基本的に味は濃いのですが、目の醒める一口でした!
スープは王道家ならではのパンチ力で、濃厚なのに思わず飲み干したくなります!自家製麺らしいのですが非常に相性もよく、気付けばどんどん箸が進みます。
チャーシューも一緒に味わいながら、最後までおいしくいただきました。
お腹もいっぱいになって、大満足の一杯でした。
またおいしいラーメンを見つけたら、食べに行きたいと思います!
まだ見ていない、見る気が無い方はぜひ世間の話題に触れてみてはいかがでしょうか?なぜ話題になるのか。その仕組みに触れて柔軟な考えを育ててみましょう。
まじで美味い!!美味美味美味!
つるつるつるの稲庭うどんが、本当に最高でした!
やっぱ旅先で食べるうどんって格別ですよね
腹ごなし完了!
★ ★ ★ ★ ★ ★
いざ、四十路バスケ男子なら気になる、能代バスケミュージアムへ!
https://www.hoophall.jp/
SLAMDUNKの山王!ごりごりオールコートマンツーディフェンス!なつかしー
そして・・
「天才ですから」・・・小学生のとき、言ってたぁぁぁぁぁ笑
そして懐かしのズームフライト!これ履いてるやつ、多かったなぁ・・
2つ上だけど、まだ大好きバスケで頑張っている田臥選手!
なんかバスケ熱上がっちゃいますよね~
自分年代には、ぶっ刺さりまくりですわ!!!
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
最後は、帰ろうと目の前を見たら、おばちゃんに呼ばれて・・
楽しそうなので入りました~
~かふく亭~
お通し
直接仕入れに行っているというウインナーは最高♬
酒呑みたいけど、車だから呑めず・・ジンジャエールで我慢・・
写真で美味そうだったから最後に卵焼き(めっちゃ好き)
道中、楽しかったけど、帰りが本当に長かった・・
でも・・・出張行った帰りに、また寄れないかな笑







皆さんの週末が、より心地よく美味しい時間になりますように。
今週も良い一週間を過ごしましょう!
②スペースファンタジーザライド
初めて乗ったアトラクションだったのですが、友達とドハマりしてしまい、合計3回も乗りました!
アトラクションとしては、宇宙の中をDJの音楽に合わせてジェットコースターが走るというものなのですが…あの爽快感とライブのような雰囲気に魅了されてしまったのかもしれません。とにかく乗ってほしい。
その他、ジュラシックパークやジョーズなど、ユニバを代表するものは全て乗り、大満足の1.5日でした。
また行きたいです!


リゾラを降りるといよいよパーク。
エントランスから、素敵な周年ラッピングでお出迎え!
9月14日でクローズしてしまう、アクアトピアにも乗ってきました。この景色が見れるのも残り少ないと思うと、寂しいですね...。
(現在、「アクアトピア“びしょ濡れ”バージョン」も実施中です!最後の思い出に是非。)
お酒も飲み、ご飯も食べ、ありとあらゆる欲を満たしていきます。
アトラクションも楽しみ、ハーバーでお買い物兼休憩をしていたところ、ショーが始まりました....!!
愛しのダッフィーフレンズたちと、オル君を発見。
みんなの可愛さに、暑さも忘れほっこりとしました。
夜のエントランスは、ライトアップが映え、幻想的に私たちをお見送りしてくれます。
皆様も今年のディズニーシー、ぜひ足を運んでみてください♪

360度見渡す限り、エメラルドブルーの海。
真っ白な砂浜だけがぽつんと浮かび、視界を遮るものは何一つありません。
波の音だけが静かに響き、時間までゆっくり流れているような感覚。
「現実が夢なのか、この景色が夢なのか分からなくなる。」
そんな不思議な感覚に。
「この島、持って帰りたい。」
……さすがに無理でした。
結局、持ち帰れたのは写真と日焼け、そして「また来たい」という気持ちだけでした。
具志堅用高さんにごあいさつ
石垣島と言えば、この方。 具志堅用高さん。
もちろん銅像にもごあいさつ。
「チョッチュネ。」
……言ってません、心の中でだけ言っておきました。
竹富島は、自転車がちょうどいい
フェリーで竹富島へ。レンタサイクルを借りて島を一周。
ここは車よりも、自転車がこの島にはよく似合います。
赤瓦の家並みを眺め、白砂の道をのんびり走る。
角を曲がるたびに、ブーゲンビリアが咲き、水牛車とすれ違う。
ヒラヒラと蝶々が飛んで、聞こえるのは風の音と鳥の声。
「あぁ、離島ってこういう時間が流れているんだな。」
そんなことを思いながら、目的地も決めずにペダルをこぐ時間が何より贅沢でした。
急ぐ理由なんて何もない。むしろ急いだら、この島に怒られそう。
星空がすごい
夜になると、今度は空が主役。
石垣島を含む八重山地域は、日本初の星空保護区」に認定された場所。
だから星がきれい…なんてレベルではありません。
見上げると、空一面が星。
「あれ? 星ってこんなにあったっけ?」
東京では見えないような小さな星まで、まるで宝石をちりばめたように輝いています。
流れ星もいくつか見ることができ、気づけば時間を忘れて空を見上げていました。
そして、その時ふと思いました。
「『星が降ってくるような夜空』って、こういう景色のことを言うんだ。」
本当に星が手の届きそうなところにあるような感覚。
石垣島の海は本気でしたが、夜空は、それ以上に本気でした。
最初はジャングル感があるなぁと思っていました。
30分後。「まだ鳴く?」
1時間後。「これ、朝まで?」
気になってホテルのフロントへ電話。
「このカエル、一晩中鳴いているんですか?」
すると返ってきた答えは、
「何時ごろに終わるかは……なんとも申し上げられません。」
その返答がツボに入り、今度は笑いが止まらなくなりました。
結局、サキシマヌマガエルの熱いライブをBGMに眠りにつきました。
また行きたい島
透き通る海とクマノミ
幻の島。
のんびりした竹富島。
満天の星空。
そして、寝不足になるほど元気なサキシマヌマガエル。
全部ひっくるめて、石垣島らしさだったような気がします。
また石垣島に行きたい。
……次に泊まるホテルは、防音性能も少しだけ気にしようと思います。

今大会は、とにかくスター選手が期待通り、いや期待以上の活躍を見せてくれました。
メッシ(アルゼンチン)が8ゴール・4アシスト
エムバペ(フランス)が10ゴールで得点王
その他にも、ベリンガム、ケイン、ハーランド、デンベレ、オリーセ
世界最高峰の選手たちが、それぞれの国を引っ張る姿は本当に見応えがありました。
しかし、その中で優勝したのはスペイン。
ロドリやヤマルなど才能豊かな選手はいるが、チーム全員で戦うサッカーが最後に頂点へ立ち、この優勝が今後の世界サッカーのトレンドを象徴しているように感じました。
日本代表は悔しい結果となり、世界との差も改めて感じた大会だったと思います。
4年後のワールドカップでは、まだ誰も見たことのないベスト8、そしてその先を期待したいです!

「憧れのまな板 designed by 栗原はるみ」
一つずつ紹介したいんですが、紹介すると、とんでもない文量になってしまうので、

食べ終わった勢いでそのまま万葉倶楽部へ入館。
特に写真を撮っていないのでホームページの写真です。
綺麗で広くて良い施設でした。
週末にしては人もそこまで多くなかったので、ゆったりできました。
こういうスパリゾート施設?に行くのは初めてだったんですが一日中楽しめる場所でしたね。
気分が良くなって日頃から意味が分からないと思っているサウナにも入ってみました。
身体熱くして冷やして"整う"て何。
露天風呂からはたくさんのタワーマンションが見えました。
田舎者からすると新宿や渋谷より意外とこういう高貴な暮らしが垣間見えるような景観だったり、
あとは松たか子みたいな人を駅で見かけたりした時の方が東京を感じます。
みんなここでドラマみたいな生活をしているんだなとしみじみ思うのです。
お風呂あがりは休憩室でトリコを読みました。
グルメカジノ編でトリコが口から煙をあげながらニトロチェリーを完食するシーンは何度読んでも良いですね。爆弾のサクランボですからね。
屋上にはお台場の夜景が一望できる足湯がありました。
20時から月島のもんじゃ屋さんを予約していたためお台場の夜景を一望せずに撤退。
「これ完全に日没したら綺麗なんだろうね」とボソボソ呟きながら退館しました。
夜景はさておきお腹が空いていたのです。
もんじゃって毎回正解が分からないまま作って正解が分からないまま食べるけどおいしい。
ぜひみなさんも行ったら良いと思います。
それでは。









さて、コーヒーと一緒にいただきます。ほうれん草がメインのパンは果たして・・・。
う~ん!外は香ばしく焼かれ、中にはほうれん草やクリーミーな具材がたっぷり。シンプルながら食べ応えがあり、人気なのも納得の美味しさでした。
今回、行くキッカケとなったのは某料理系YouTuberがスピナッチ風のレシピを紹介していたことでした。
普段料理をしているので翌週、自宅で再現にチャレンジ!
まずはほうれん草や具材を混ぜ合わせて準備します。
あとはパンに挟んで焼くだけ。
そして完成したのがこちらです!
お店の味とはまた少し違いましたがこっちのレシピも好みでした!
雰囲気はかなり近く、自宅で楽しめる仕上がりになりました。
お店で食べる出来たての美味しさはもちろん格別ですが、「食べて終わり」ではなく、自分で作ってみると新しい発見もあってとても楽しかったです。
話題のお店に行く機会があれば、食べるだけでなく「家で再現してみる」のも意外とおすすめですよ!
皆さんも機会があれば、ぜひアンティコカフェのスピナッチを味わってみてください。
そして、おうちで再現にも挑戦してみてはいかがでしょうか。
それでは、また!


16時19分:「青梅駅」バス停到着
さっき歩いてきた道を、ものの4分で駆け抜けて青梅駅に戻ってきました。
青梅駅の駅舎は戦前生まれのものが今でも現役。バスが発着するロータリーを見下ろしています。
ここで一気に10人弱が乗車。
16時30分ごろ:青梅街道を走行
青梅駅からさらに東に進み、片側2車線の青梅街道を快走中。
青梅街道は東京の新宿から青梅までを結ぶ道です。
ここから先、ところどころわき道に逸れつつ、この青梅街道筋をひたすら進んでいきます。
この辺りでは降りる人も乗る人も同じくらいで推移していきます。
16時50分頃:瑞穂町役場入口バス停付近
一瞬「新青梅街道」というバイパス道路に入っていましたが、ここで再度青梅街道に合流。
瑞穂町は米軍の横田基地の北のほうにある町。
町とはいえど中心部に近いので、建物の密度は他の市部とあまり変わらないくらいでした。
画像奥の方に町役場があるそうです。
このあたりの青梅街道は、片側1車線のやや狭めの道です。
周りにはところどころ古めの建物が立っています。
17時3分:武蔵村山市役所前バス停到着。
左の木が生い茂っているところが市役所です。
武蔵村山市は東京都中央部の北縁にある市。
市内には今のところ鉄道がとおっておらず、立川駅や多摩都市モノレール上北台駅などからバスが乗り入れています。
ただもう少しすると、多摩都市モノレールがこの辺りを通るようになるらしいです。
脱陸の孤島。
17時9分:「貯水池下」バス停付近
ここでいう「貯水池」とは、多摩湖のことを指します。
画像の道を奥に進むと、1キロちょっとで多摩湖にたどり着きます。
都県境のぎりぎりを走っています。
17時18分:「東大和市役所入口」バス停発車
「東」大和市って少し気になる名前ですが、これは神奈川県大和市や埼玉県大和町(現和光市)と差別化を図るための名前なのだそう。
東大和市には西武線とモノレールが走っています。
写真を撮り逃しましたが、17時25分頃に東大和市駅に到着。
17時44分:西武国分寺線の線路を渡る。
西武国分寺線は、国分寺駅から東村山駅までを結ぶ路線で、6両編成の普通列車がのんびり往復する地域路線です。
そんな路線ですが、この全線と東村山~本川越までの区間は1894年開業で、今の西武線のなかで最も長い歴史を持つ路線だったりします。
あと、踏切前の区間がすごい渋滞していました。通過に10分くらいかかりました。
17時47分:「新小平駅」バス停到着。
新小平駅はJR武蔵野線の駅です。
駅自体が掘割の中、駅の前後区間がトンネルになっており、トンネルの天井に穴をあけて駅を作ったような独特な雰囲気の駅です。
平らな土地を掘ってできた駅なためか、35年位前に大雨で水没してしまったという過去があったりします。
17時51分:青梅街道駅前 通過
新小平駅を出てすぐに、西武多摩湖線の青梅街道駅に着きます。
西武多摩湖線も、4両編成の普通列車がトコトコ行きかう地域路線です。
もともと先ほどの国分寺線とは別会社でライバル路線だったのですが、
のちに一挙に西武鉄道の前身の会社に合併されたという過去があります。
18時3分:西武新宿線の線路を横断
ここまでくると、あともう一息で終点です。
この周辺は西武の路線が入り組んだ、いわば「西武王国」です。
路線バスも西武バスが強い中で、ただ1本都バスが路線を伸ばします。
18時8分:「花小金井駅北口」バス停到着。
始発停から1時間53分かけて、終点に到着しました。
ロータリーには西武バスがあふれる中、都営バスが1台長旅を終えてしばしの休憩に就きます。
しばらくしてまた折り返しの青梅いきになるのでしょう。
いまでも十分長い路線ですが、その昔はここから更に青梅街道を新宿まで走っていたそうです。
今となってはこれでも十分に長距離路線。じっくり体験出来てよかったです。
勉強会の目的は、思い込みや先入観を払拭し、その業界・職種の「今」を正しく理解して就活フィールドを広げることです。
今回のテーマは事務職で、当社ナビットの採用担当が登壇いたしました。
会場は千代田区飯田橋の東京しごとセンター地下講堂で、当日は28名の方が勉強会に参加されました。
企業への質疑応答の時間では、積極的に質問する参加者が多くみられ、AIの台頭による弊社の業務への影響についての質問があり、熱意の高さを感じました。
今回の業界職種別勉強会での説明会を通じ、ナビットの魅力が伝わっていれば幸いです!
当社ナビットにご興味のある方は、










