2024年12月2日発行の株式会社北海道新聞社「北海道新聞」に当社の調査データが掲載されました。
年賀状の特集をしているページで、年賀状の作成方法についての1000人アンケートのデータを使用していただきました。
実際の紙面はこちらになります。
同様に、電子版でも当社のデータを掲載していただきました。
こちらは、株式会社北海道新聞社が発行している北海道の朝刊単独の日刊新聞です。
札幌、旭川、函館などをはじめとする北道海各地域の独自ニュースを掲載しております。政治・経済から気象・災害・道路状況まで広い北海道で隅々まで取材した最新情報や地域の話題をお届けしています。
是非お手に取ってご覧ください。
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今回記事内で取り上げて頂いた1000人アンケートの
「年賀状をどのような方法で作成しますか?」を含め、
趣味に関する統計をまとめた記事を当社のデータ活用なうブログで公開しておりますので是非ご覧下さい。
一年最初のご挨拶の年賀状を大調査!~2023年度版~【1000人アンケート】
年賀状の起源:日本の新年の伝統
日本における年賀状の起源は、古く江戸時代まで遡ります。当時、人々は新年の挨拶として「年始状」と呼ばれる手紙を交換していました。これが現代の年賀状の前身とされています。 明治時代に入ると、郵便制度の整備に伴い、年賀状が広く一般に普及し始めました。初めて郵便で送られた年賀状は、1873年(明治6年)のこと。 日本独自の風習として根付いたこの習慣は、やがて、新年の挨拶を伝えるための重要な手段となりました。 年賀状には、受け取る人への思いやりと祝福の気持ちが込められています。伝統的なデザインから、現代的なクリエイティブなものまで、さまざまなスタイルの年賀状が存在します。家族の写真を使ったり、手書きのメッセージを添えたりすることで、個人的なタッチを加えることも一般的です。 今でも多くの日本人にとって、年賀状は新年を祝うための大切な手段であり続けています。デジタル化が進む現代でも、年賀状はそのユニークな文化として、日本の新年の風景を彩っています。 ナビットでは、全国の主婦を中心としたモニター会員1000人を対象に「年賀状」についてのアンケートを実施しました。年賀状を送る人は減った?増えた?
【調査】 来年(2024年)、年賀状を送りますか?(回答者数:1000人)
年賀状は親しい人へ送ることが多い
【調査】 来年(2024年)、誰宛に年賀状を送る予定ですか?(回答者数:1000人)
年賀状を送る枚数は30枚以下が1番多い
【調査】 来年(2024年)、年賀状を何枚送る予定ですか?(回答者数:1000人)
年賀状は自分で作りたい人が多数
【調査】 年賀状をどのような方法で作成しますか?(回答者数:1000人)※回答数:1093
年賀状購入は郵便局が多数派
【調査】 年賀状をどこで購入することが最も多いですか?
時代の変化によって変わりゆく年賀状事情
新年の挨拶としての年賀状は、日本の文化の一環として長い間、人々の生活に根ざしてきました。しかし、デジタル化の波が押し寄せる中、年賀状を送る習慣が少しずつ変化しています。そこには、時代の移り変わりに寄り添う悲哀とともに、新たなコミュニケーションの形が生まれています。 かつては、年始には家族や友人、知人への感謝と祝福の気持ちを込めた年賀状が多くの郵便箱を彩りました。しかし、今ではSNSやメールなど、即時性と手軽さを兼ね備えたデジタルツールが、新年の挨拶の主流となりつつあります。年賀状を送ることをやめる人々の背景には、時代の変化への適応と、それに伴う新しい繋がりの形成があります。 年賀状の伝統を離れることは、一つの時代の終わりを意味しますが、それは同時に新しい始まりも示唆しています。デジタル化による変化は、私たちにより速く、より広い範囲でコミュニケーションを取る機会を提供しています。しかし、手書きの文字や紙の温もりが伝える心のこもった挨拶には、デジタルツールでは代替できない価値があります。 年賀状を送る習慣が少なくなる中、私たちは、どのようにして心のこもった挨拶を伝え、人と人との絆を大切にしていくかを考える機会を得ています。時代の変化を受け入れつつも、伝統の価値を見失わないバランスを見つけることが、これからの課題となるでしょう。
「1000人アンケート」とは
「1000人アンケート」は、回答モニター付きのアンケートサービスです。回答モニターは主婦を中心とした全国63,400人のうちの1000人がアンケートにお答えします。カード決済のWebサービスですので、24時間365日稼働しており、ビジネスのスピード感を阻害しません。プリセットを使ったアシスト機能で始めての方でも簡単にアンケートが始められます。

1000人アンケートの特長
1.アシスト機能を使って設問を自分で編集 2. 全国63,400人の主婦層(20代~)が最短2日で回答 3. データレポートやテキストマイニングも対応(オプション) 4. カード決済なのでいつでもアンケート実施が可能
1000人アンケート価格表

ナビットの「1000人アンケート」是非ご利用ください!


次は神戸ハーバーランド(モザイク)です!
港にある大型ショッピングセンターと大観覧車は一見の価値があります!!
最後に、神戸ではないですが、六甲山から見る初日の出の写真です。
この写真は1月1日の早朝に、地元の連れと一緒に見に行った時の写真です。
めちゃめちゃ綺麗なので、年末年始を関西で過ごされる方は是非足を運んでみてはいかが!!
神戸には他にも、中華街や生田神社、ルミナリエや北野異人館など、観光スポットがたくさんあります。
関西への旅行をお考えの方は、是非いーぴんまでご相談ください!!
会場には文字通りメルヘンの世界が広がっており、
皆大好きヤカンくんとペロちゃんの恋愛模様から
ジョニーくんとはれはれ君の………まで。。
そしてなんと不思議屋さんの不思議な世界まで体験出来ました!!!
コジコジ好きにはたまらない空間となってますのでぜひお早めに足を運んでみて下さい!
最後に別日に行った''さくらももこ展''で買った
豆皿を自慢して切り上げようと思います(^^)
ではまた!
さて、葛西臨海公園のお隣に葛西海浜公園という公園があるんです。 西のなぎさと呼ばれている島になっているところです。
公園の中に砂浜があって潮の満ち引きでちょっとした磯も出来るみたいです。
公園内には売店、BBQ広場、デイキャンプっぽい事をしている人もいたりと良い休日スポットだなと思いました。
皆さんもぜひ一度行ってみてください!

こちらは、イギリスのクリスマス
赤が目を引き、華やかな印象を持ちました。
奥のクリスマスツリーには、大胆にポストカードがつるしてあるのが見えるでしょうか?
他にも、伝統的なクリスマスを過ごすブルガリアや
日本とは真逆の、真夏のクリスマスを過ごす南アフリカなど
多種多様なクリスマスを見ることができます。
皆さまも冬の横浜で、各国のクリスマスを堪能してみてはいかがでしょうか?
12/25、クリスマスの日までの開催です☆
こちらは説明不要なほど話題になりましたね。
本当にあった事件が題材になっているというのが信じられないくらい、ハラハラドキドキで一気見には1番おすすめです。
あるセリフが今年の流行語大賞の候補となっていましたが、見たら絶対真似したくなります。
★
事故で最愛の人を失い、その後導かれるようにひとりの男性と出会った主人公ですが、実はその男性は、亡くなった恋人から提供された心臓に命を救われ、その記憶も引き継いでいて...。
というお話です。
第1話は号泣すると思いますので、手元にハンカチなりティッシュなりのご用意を。
年末年始にぜひ一気見してみてはいかがでしょうか!?

とってもボリューミーで満足です。
ぜひ九段下にいらっしゃることがありましたら、
行ってみてくださいませ。
東北は海鮮も絶品ですよね?
私が仙台に行った際は毎回訪れるのが、「塩竈 すし哲」(https://g.co/kgs/V1DHrqB)です!
季節によって変わるネタは毎回絶品です♡
そろそろお酒が美味しいお店も気になるのではないでしょうか?
そんな方におすすめの東北の郷土料理と地酒が楽しめる「炭焼笑店 ゴジュウマル」(https://g.co/kgs/u3Sejjs)をご紹介します!
ここに行けば東北1周旅行を疑似体験できます!
内装も東北を感じることができて、素敵な時間を過ごせることでしょう。
いかがだったでしょうか?
お肉もお魚もお酒も美味しい仙台をぜひ楽しんでみてください!

会場は弁理士会館の2階会議室でした。
講演は予定通り18時から、司会の土井先生による福井の紹介からスタートしました。
前半部分では「のりかえ便利マップ」の開発秘話から、自身の起業家としての始まりをお話しさせていただきました。
後半部分では、当社サービスの「助成金なう」のご紹介などを絡め、助成金・補助金による資金調達についてお話しさせていただきました。
日本弁理士会支援センターでは起業に興味がある大学等の教職員や学生を対象に起業するにあたって必要となる知財スキルや知財マネジメントをご案内するオンラインのスタートアップ知財セミナーを開催しています。
今回、当社代表の福井が登壇したイベント以外にも多くのセミナーが企画されています。
ご興味のある方は、下記サイトからご参加ください。
・日本弁理士会サイト

こちらは全国1,000人のモニター会員を対象にナビット独自にアンケート調査を行ったもので、「防寒対策として発熱・保温インナー(肌着)を着ていますか?」という内容のアンケート結果を元に取り上げてご紹介いただきました。
今回番組内で取り上げて頂いた1000人アンケートの「防寒対策として発熱・保温インナー(肌着)を着ていますか?」を含め、 冬の便利アイテムにまつわる統計をまとめた記事を当社のデータ活用なうブログで公開しておりますので是非ご覧下さい。






これから始めるのにピッタリのタイミングですので、皆さんもぜひ購入して、健康を心がけてみてはいかがでしょうか。
小さい熊手からどこに置けるのかわからないくらいの大きさの熊手を見て回りました!
欲しいものが見つからなかったので買わなかったのですが、
一緒に行った知人は熊手を購入したので手締めをして帰りました!
来年は熊手を購入してみたいなと思いました。
出演者の皆さんは、2位の納豆を抑えて明太子が1位に輝いたことに大変驚いた様子でした。
「地元検証バラエティ 福岡くん。」では、以前も当社のデータを使用していただいたことがあり、前回に引き続き、今回もご飯のおともについての1000人アンケートをご紹介いただきました。ぜひ、当時のブログもご覧ください。






からすみといえば高級なイメージですが、こんなに時間がかかると思うとその訳も理解できます(元のボラ子も結構高いのですが…)。
そうして完成したからすみは真空パックして保存しておきます。すぐに食べてもいいですが、数カ月熟成させておくとさらにおいしいような気がします。
[caption id="attachment_73361" align="aligncenter" width="951"]
写真は去年のもの[/caption]
食べ方もいろいろ。
そのまま切って食べても美味しいですが、少し炙ると香ばしいかおりが広がってさらに幸せに。辛口の日本酒とよく合います。
また、すりおろしてパスタと和えるボッタルガパスタや、混ぜご飯のアクセントなど、意外と幅広く使えます。
市場に行けばまだボラ子が並んでいると思いますので、手間ひまかけた料理が好きな方はぜひチャレンジしてみても面白いと思いますよ。
この料理のために作られたかのような、一本丸々の茄子!
一番最初に食べたということもあり、体に浸透する味わいでした。
口の中で崩れていく優しいホロホロ感。是非食べてほしい逸品です。
その後は、看板メニューのミックスホルモンをはじめ、カルビやハラミ等々、定番メニューを食べ尽くしました。
(写真上:ハラミ、写真下:タン)
大好きなタンを食べているときは、本当に至福のひと時でした。。
(伝われ、この美味しさ!!!)

また、その夜は1954年11月3日に公開された『ゴジラ』(第1作)の4Kデジタルリマスター版のジャパンプレミア上映にも参加し、まさにゴジラ三昧の「ゴジラの日」が堪能出来ました!
・11/1(金)~11/7(木)『シン・ゴジラ:オルソ』(※1)
・11/8(金)~11/14(木)『ゴジラ』4Kデジタルリマスター版
・11/15(金)~11/21(木)『ゴジラ-1.0/C(マイナスワン/マイナスカラー)』(※2)
※1…2016年に公開された『シン・ゴジラ』のモノクロ版。
※2…2023年に公開された『ゴジラ-1.0(マイナスワン)』のモノクロ版。
私は7月〜10月に「ゴジラ・シアター」でリバイバル上映された4作品も含め全て劇場に足を運んだので、入場者特典の特製ステッカーも全7種類コンプリートしました!
(もう1枚は、「ゴジラ・フェス2024」の会場で貰ったステッカーです)

私は早速、
また、大阪王将 岩本町店では、
平成のシリーズを中心とした、歴代ゴジラ映画のポスターやフォトスポット等が設置されています。

さて、ゴジラ月間である11月はそろそろ終わりますが、ゴジラ熱はまだまだ収まりません!
あなたも70周年のこの機会に、ゴジラに触れてみてはいかがでしょうか。
それではまた!

二日目はシュノーケリング(青の洞窟にも行きました)からの
美ら海水族館でジンベエザメとイルカショーを楽しんだ後
三線が楽しめるお店で夕飯♪
久々の沖縄料理と民謡にテンションが上がり少し飲みすぎてしまいました。
そして最終日はアメリカンビレッジを楽しんだ後、知人が働いてるお店で贅沢な昼食を
頂き、国際通りでお土産タイム!
これでもか!!というほど予定を詰め込み楽しみました(笑)
今回、新婚旅行もかねての旅行だったので普段の旅行より張り切って計画を立てましたが
本当に良い時間を過ごせたので来年も妻とまた二人でお邪魔したいと思います♪
次の日は、無事天気が良かったので富士急ハイランドに行くことができました!
行くのはこれで2回目。前回は乗れなかった「ええじゃないか」に乗ることができて満足。怖すぎて足が吹っ飛ぶかと思いました。
とても楽しい旅になりました。
















