どーも、サトル85です!
ここ最近、久々にガンプラ作りにハマっています!
「ガンプラ」とは、今年45周年を迎えた『機動戦士ガンダム』(1979)をはじめとした、ガンダムシリーズに登場するモビルスーツ(ガンダムシリーズに登場するロボットの総称)のプラモデルのことです。
元々、子供の頃からガンプラ作りは好きだったのですが、作成にそこそこ時間がかかるので、大人になってからは、なかなかガンプラを作る機会はありませんでした。
ところが、今年1月に公開された映画『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』をきっかけに、ガンプラ作りに再熱!
この『SEED FREEDOM』は、2002年に放送されたTVシリーズ『機動戦士ガンダムSEED』及び、その続編で2004年に放送された『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』のその後を描いた20周年記念の最新作。
本作でも最新のモビルスーツが大勢登場し、その多くがガンプラとしてラインナップされています。
今回作ったガンプラがコチラ!
主人公であるキラ・ヤマトが搭乗する機体を再現した「HG 1/144 ライジングフリーダムガンダム」。
最近のガンプラは、そのまま組み立てても十分リアルに仕上がりますが、私はガンプラ専用の塗料「ガンダムマーカー」を使用しています。
元のプラスチックの色では再現しきれていない箇所を部分塗装したり、パーツに彫られた溝に細ペンで「スミ入れ」を施すことで、ガンプラがよりリアルになります。
この時点でもリアルになってはいますが、仕上げにトップコート(つや消し)のスプレーを使用します。
このトップコートを吹きかけることで、ガンプラ表面のプラスチック感が薄まり、パッケージの完成イメージ例にグッと近くなります。
尚、このプラスチックの元の色を活かし、全塗装をせずトップコートを吹きかけて仕上げる手法を「簡単フィニッシュ」と呼びます。
現在ゴールデンウィーク真っ只中、これまでにガンプラを作ったことがある人も無い人も、この機会に「簡単フィニッシュ」でのガンプラ作成に取り組んでみるのはいかがですか?
(もっと高度な技術で作成されている方がいましたらゴメンナサイ)
それではまた!
ナビットのお仕事 全部見せます!
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-「これ有名な『ラットマン』の絵なんだけどな。端っこのふたつ。」
-「動物と並んでいる方は、ネズミに見える。ところが人と並んでいる方は、おっさんの顔に見える。ほとんど同じ絵のはずなのにな。」

とにかく映像技術が凄く、日本のMVもここまで出来るんだな!と感動すら覚える作品なので、一人でも多くの人に観てほしいです。
あと、ダンパフォもついでに観てください。あ、ダンプラも今日あたり公開されると思うのでそっちもついでにごにょにょ
今、J-POPが熱いと個人的に思っているので、どんどん盛り上げていきたいですね!!!!!!!!!!!!!!

アトラクションも堪能しましたが、名探偵コナンのグルメも堪能しました!
名探偵コナン・シーフードカレー・パンチャウダー(下記写真)を食べました。
シーフードカレーに具だくさんの魚介が入っていてとても美味しかったです。
名探偵コナンを目的に行きましたが、その他のアトラクションにも乗りました!
その中で特に楽しかったのは、「ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー™」です!
一緒に行った友人はハリー・ポッターの物語に詳しく、アトラクション前に物語について聞いたことでよりアトラクションを楽しめることができました!
久しぶりのユニバーサル・スタジオ・ジャパンはすごく楽しかったです♪
またユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行けるようにお仕事を頑張ろうと思います(^^)/






















建物の周りは庭園のようになっていて、訪れたときはちょうどライトアップ時期で、とてもきれいでした。
温泉に入った後は久々によみうりランドのイルミネーションへ...
こちらは毎年10月頃から翌年4月頃までの長期間園内全体でイルミネーションが楽しめるイベントで、多くの人が毎年訪れています。
長い坂道にはこの時期ならではの桜とのコラボも見れました^^
小さい頃の記憶からどんどん進化している遊園地に圧倒されつつも、
久しぶりの地元巡りはとても楽しかったです!
真っ赤っかの大きな粒のイチゴがたくさん成っているのと、スーパーで売っていることが見たことがないような「よつぼし」「かおり野」「おいCベリー」「スターナイト」といった品種が味わえました。
うちの家族では「よつぼし」という品種が好評でしたね。

息子も初めてのいちご狩りを楽しんでくれた様で、パクパク食べてました(笑)
40分間とちょっと時間が長めなので歩き疲れるくらいでしたが、ベンチも用意されていて、座って一休みすることができました。
そんなに混んでいなかったので、ゆったりとイチゴ狩りを楽しめて、家族団らんのひと時を過ごせました。
秋の果物シーズンが来たら、またどこか連れて行ってあげたいなと思いました。
韓国の俳優さんはまだ勉強中なのですが、初めてちゃんと見た韓国ドラマ「
あと、この作品で知った女優ムン・ガヨンさんもとても綺麗な方で、見とれて癒されるんです。
役柄としては、最初はあか抜けないけど、メイクであか抜けて自信もつけていく役どころなのですが、あか抜けない時から素の可愛さが所々見えるのも良きポイントです!
忘れてはならない、女神降臨のOST(オリジナル・サウンドトラック)もちょこっと紹介します。作品をあまり知らない方でも楽しめるバラエティ豊かな楽曲が沢山なのでぜひ聴いてください!

↑こちらがコアラに書いてある名前の一覧です。


番組内では別室のベテラン漫才師チームの予想は56%や70%、80%と高い数値を予想する中、回答者は23%と回答。全国統計は・・・
69%という結果になり、誤差は46%でした。
回答者は予想外に高い数値に驚いた様子で、その他の出演者曰く「学校の遠足で行く機会もあるので、高い数値なのではないか」というコメントとともにナビットのご紹介をいただきました。

こちらは全国1,000人のモニター会員を対象にナビット独自にアンケート調査を行ったもので、
「いちご狩りをしたことはありますか?」
という内容のアンケート結果を元に取り上げてご紹介いただきました。
今回番組内で取り上げて頂いた1000人アンケートの
「いちご狩りをしたことはありますか?」を含め、
いちごにまつわる統計をまとめた記事を当社のデータ活用なうブログで公開しておりますので是非ご覧下さい。

















出演者の皆さんも「すごい!」とリアクションされていました。
そのあと、明太子の生み出したのが「ふくや」創業者の川原俊夫さんのご説明という流れでご紹介いただきました。
こちらは全国1,000人のモニター会員を対象にナビット独自にアンケート調査を行ったもので、
「好きなご飯のおともは何ですか?」という内容のアンケート結果をご紹介いただきました。






これぞタイめし。甘辛ダレがごはんをススめてくれました。
★おつまみ:帆立と苺のタイ風カルパッチョ
呑まないけど最近はおつまみも楽しんでいます!
帆立と苺ってあうのかなって思ってましたが、
苺の甘味酸味が効いて、とても面白美味しかったです。
※※六感堂では今週末20日(土)、21日(日)と10周年記念のプレミアム限定なので、今からとても楽しみです!
ではまた!!!(≧▽≦)ノ
公園内にはキャンプ場(バーベキュー場)や
施設内に生息する生物を見れる『自然観察センター』
川遊びが出来る『遊びの小川』などもあり一日いても飽きない場所でした!
釣り堀などもあるそうですよ♪お子さんも一緒に家族連れで遊びに行ったら☟
最高です!ちなみにこちらが園内マップです☟
次回は梅雨明けぐらいバーベキュー場にお邪魔しようと思います♪
「腸活」やっていますか?という導入から、どんなことをしているのか?というスタジオトークで、そもそもの腸活の理由の紹介と、腸活の方法の紹介となり、腸活の方法の中で1位となっていた「腸に良い食生活」は具体的に何か?ということで、最も食べているものは上位から「ヨーグルト」「納豆」「野菜」という流れで紹介いただきました。
こちらは全国1,000人のモニター会員を対象にナビット独自にアンケート調査を行ったもので、
「腸活をしていますか?」「腸活をしている理由は何ですか?」「どのような方法で腸活をしていますか?」「腸活をする中で、最も食べているものは何ですか?」
という内容のアンケート結果をご紹介いただきました。







全国の遊園地で開催が予定されており、東京では6月16日(日)まで複数回実施されます。
謎解きが好きなので、絶対に参加したい!と去年参加した時から思い続けていました。
一昨年は脱出失敗、去年は脱出成功だったので、今年も脱出成功できるよう今から練習を重ねています。
興味のある方はぜひ、参加してみてください!
世界大恐慌直後で誰もが希望を失っているなか、孤児院に住む元気いっぱいのアニーが、両親が迎えに来ることを信じて、前向きに生きていく物語です。
東京公演は5/7(火)まで予定されており、その後は各地でツアーが予定されています。
アニーとの出会いは記憶にないくらい昔で、それ以来ずっとアニーが大好きなので、今年も見に行きたい!と予約しました。
また、途中に出てくる犬の名前が家康とオコゲということで、キュートな2匹の活躍も必見です。

原爆の開発者を主人公にした映画と言うことで、日本ではかなりセンシティブな内容であり、公開が延期になっていましたが、遂に上映される運びとなりました。
ノーラン映画でおなじみのダイナミックな映像表現や時系列のシャッフルがふんだんに盛り込まれてはいますが、本作ではアクションシーンはほとんどなく、非常に多い登場人物達による、史実に沿った会話劇が中心となっています。
そのため、エドワード・テラーやアインシュタイン等の登場人物の経歴、「赤狩り」や「マンハッタン計画」等の歴史用語を押さえておかないと、ストーリーについていけない恐れがあります。
これから観に行くという方はwikiでもいいので事前に勉強しておくことをおすすめします。












