• ご利用方法・価格表
  • 法人電話帳データ
  • オープン君&てったいちゃん
  • 名刺にふるふる
  • FAX番号リスト送信サービス
  • 住所チェッカー
  • 法人番号検索


loading...
アタックNo.1の特徴

データ・リストの販売、調査代行ならナビット > アタックリスト・テレアポリストならアタックNo.1

※基本項目は掲載名、電話番号、郵便番号、住所1、住所2、業種名、緯度、経度
 オプション項目はFAX番号、売上高規模、従業員数規模、資本金規模、上場区分、
設立年月、企業URL、法人番号、メールアドレスとなります。
※アタックNo.1で付与するデータは、ナビットが保有する「法人電話帳データ」を元にしています。
ナビットでは名簿リストの買い取り、購入は行なっておりません。


※IDとパスワードは全サービス共通でご利用いただけます。

日本地図 北海道・東北 中部 関東 東海 関西 中国 四国 九州・沖縄
都道府県を選択してください

業種
業種を選択してください
大分類
⇒
中分類
売上規模
従業員規模
設立年月
 年   月 ~   年   月 
資本金規模
上場区分
FAX番号
会社URL
メールアドレス
法人番号
(マイナンバー)

検索条件をリセットする 動画を見る

↓
 ヒットしました。
必要ポイントの内訳
価格  ポイント
 (内訳)基本価格   pt ×  ポイント
 (内訳)オプション:売上規模  40 pt ×  ポイント
 (内訳)オプション:従業員規模  40 pt ×  ポイント
 (内訳)オプション:設立年月  40 pt ×  ポイント
 (内訳)オプション:資本金規模  40 pt ×  ポイント
 (内訳)オプション:上場区分  20 pt ×  ポイント
 (内訳)オプション:FAX番号  37 pt ×  ポイント
 (内訳)オプション:URL  20 pt ×  ポイント
 (内訳)オプション:メールアドレス  40 pt ×  ポイント
 (内訳)オプション:法人番号  50 pt ×  ポイント
消費税8%  ポイント
 ポイント
お客様の現在のポイント数    ポイント   ( \ )
必要ポイント数    ポイント   ( \ )
不足ポイント数    ポイント   ( \ )

資料ダウンロードはこちら
定期的に使う方・全社的にガッツリ使われる方は年間契約がお得です NEW!
サンプルデータダウンロード
「アタックNo.1」がなぜ最強なのか?
■価格表(税別)
pt(ポイント)単価 1ポイントあたり1円(購入単価:1口あたり2,000ポイント)
■基本料金
1件から1,000件まで 1件あたり12ポイント〔\12(税別)〕
1,001件から10,000件まで 1件あたり9ポイント〔\9(税別)〕
10,001件から50,000件まで 1件あたり7ポイント〔\7(税別)〕
50,001件から100,000件まで 1件あたり5ポイント〔\5(税別)〕
100,001件から 1件あたり1.2ポイント〔\1.2(税別)〕
初期費用 無料
■オプション料金 絞り込み条件の数によって、上記の金額に下記の金額が加算されます。
売上規模 40ポイント(単価)
〔\40(税別)〕
上場区分 20ポイント(単価)
〔\20(税別)〕
従業員規模 40ポイント(単価)
〔\40(税別)〕
FAX番号 37ポイント(単価)
〔\37(税別)〕
設立年月 40ポイント(単価)
〔\40(税別)〕
企業URL 20ポイント(単価)
〔\20(税別)〕
資本金規模 40ポイント(単価)
〔\40(税別)〕
法人番号
(マイナンバー)
50ポイント(単価)
〔\50(税別)〕
メールアドレス 40ポイント(単価)
〔\40(税別)〕
   
■企業総件数:680万社
業種    約624万社 売上規模    約246万社
FAX番号    約353万社 従業員数規模    約117万社
企業URL    約190万社 資本金規模    約160万社
企業
メールアドレス
   約23万社 法人番号
(マイナンバー)
   約124万社NEW
設立年月    約8万社    
2017年9月現在
■お知らせ&ニュースリリース

全記事はこちら

コラム

中小企業と小規模企業の定義とは?

新規開拓を行うとき、営業リストは欠かせない存在ですよね。
ただ、リストが多ければ多いほど成約が伸びるのか、というとそんなことはありません。
大量の法人リストをただ保持しているだけでは、結局どこを優先してアプローチすればいいのか分りません。
重要なのは、ターゲットの属性に合ったリストを保有しているか。
最適なリストを元に営業活動を行うことで効率的に営業活動を行うことができます。

BtoB企業の場合、営業先の企業の規模は一番気になる要素の一つです。
ただ、上場企業や有名な大企業は分かりやすいですが、中小企業、さらに小規模な企業は何を基準に判断すれば
いいのか悩みがちです。

中小企業基本法では、中小企業と小規模企業者の定義を次のように規定しています。

【1】製造業、建設業、運輸業
中小企業……資本金:3億以下、従業員数:300人以下
小規模企業…従業員数:20人以下

【2】卸売り業
中小企業……資本金:1億以下、従業員数:100人以下
小規模企業…従業員数:5人以下

【3】サービス業
中小企業……資本金:5000万円以下、従業員数:100人以下
小規模企業…従業員数:5人以下

【4】小売業
中小企業……資本金:5000万以下、従業員数:50人以下
小規模企業…従業員数:5人以下

アタックNo.1では、会社の規模(アプローチする対象かどうか)の判断の指標のため、
従業員数規模や資本金規模などの企業情報で絞込みができるようになっています。

------------------------------------------------------------------------------------

「アタックリストにピックアップをしてアポを取ったが、思ったよりも小規模な会社だった…」

「訪問したところ、大企業で設備投資は完了していた…」

このような無駄足を踏むことがないよう、アタックNo.1を自社のターゲットに当てはまるかどうか、の判別に
使っていただければ幸いです。
詳しくはこちら

精度の高い企業情報約680万件のデータベース、ナビットのアタックNo.1のページです。
資本金・売上高・従業員数、緯度経度情報など毎月更新したデータをご提供いたします。
営業アタックリスト、テレアポリストの作成、営業効率化にはナビットのアタックNo.1が大変便利です!