デジタル化やデータ活用における、「データの欠落」が壁になっていませんか?
「営業リストを作っても、実際の生産現場や物流拠点に届かない」
「工場拠点が分散しており、網羅的な把握が困難」
「地図ソフトやGISにデータを取り込もうにも、緯度経度情報が足りない」
製造業や物流業界における営業戦略や、サプライチェーン分析、立地分析において、
多くの現場が共通して直面するのが「本社情報」だけでは実態を捉えきれないという課題です。
本セミナーでは、全国約680万件の「法人電話帳データ」と、拠点ごとの詳細を網羅した約12万件の「工場データベース」を組み合わせ、
製造業・物流データを実務でどう活用するかを解説。
営業・配送・立地分析・システム連携など、営業リストの枠を超えた「拠点データの活用手法」を総合的に学べます。
拠点データを「素材」として自社の業務にどう組み込むか。そのための具体的なデータ項目や活用シーンをご紹介します。
6/11(木)~7/8(水)までの配信のとなりますので、この機会にぜひお申込みください。
講師紹介&セミナープログラム
株式会社ナビット
山本 ショディペ エスタ
【会社概要】
2001年1月に設立。
「のりかえ便利マップ」を開発した会社として生まれ、現在では各種データベースを幅広く扱っている。
特に、当社が展開する法人電話帳データは、全国約680万件の法人データを収録しており、
更新性・網羅性・利便性を評価いただき、大手検索エンジンの基データとしてご活用いただいている。
【セミナープログラム】
・なぜ製造業・工場・物流データは扱いづらいのか?
・解決の素材 — 法人電話帳データと工場データベース
・7つの活用シーン
・データ項目とご提供形式
・Q&A/ご相談のご案内
【日 程】
6/11(木)~7/8(水)
【参加費】
無料
【視聴方法】
下記よりお申込みください。







