データ・リストの販売、調査代行ならナビット > 助成金ブログ > 和歌山県の助成金・補助金情報
今回は、空海が開いた天空の都市と言われている高野山で有名な和歌山県の助成金・補助金のご紹介したいと思います。 1.和歌山県の助成金・補助金のご紹介 和歌山市地域ブランド化推進補助金 和歌山市独自の地域資源を生かした地域ブランド化への取り組みを支援・推進していくため、事業協同組合等が行う地域団体商標登録の出願にかかる費用の一部を補助します。
2.補助内容について
【対象者】
商標法に定めのある事業協同組合、商工会議所、NPO(ただし、市内に主たる事務所を有し、市税を完納していることが要件となります。)
【支援内容】
特許庁に支払う出願手数料
出願及び先行調査に要する弁理士又は弁護士費用
※消費税及び地方消費税は補助対象経費に含めず、申請前に支払済みのものについても補助の対象となりません。
補助対象経費の2分の1(上限10万円)
(1,000円未満の端数が生じたときは切り捨てます。)
3.他の和歌山県の助成金情報
企業立地促進助成制度
和歌山市企業立地促進奨励金制度
4.まとめ
このように和歌山県では特有の助成金・補助金があります。
募集期間が様々ございますので、見逃さないように
頻繁にチェックする事をお勧め致します。
今回は以上になります。
一部抜粋ですので、詳しくは全国の官公庁、市区町、財団11187機関の助成金・補助金の検索サービス「助成金なう」をご覧ください。
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3.支援内容・支援規模
対象経費:設備費、増改装費、法人登記費用、人件費、賃借料、広告宣伝費など
補助率:2分の1
上限額:補助対象経費が50万円以上で、申請者以外に新規雇用1人を伴う場合、上限25万円
補助対象経費が50万円以上で、申請者以外に新規雇用2人以上を伴う場合、上限50万円
※新規雇用とは、雇用保険法の一般被保険者となる労働者であり、補助事業終了時において在籍していること。ただし、3親等以内の親族は除く。
4.募集期間
平成29年6月6日(火曜)~平成29年10月31日(火曜)必着
※応募期間内において、随時受付いたします。ただし、予算状況に応じて応募期間内であっても申請の受付を終了する場合があります。
5.対象期間
交付決定日から平成30年2月28日まで
6,問合せ先
新潟市 経済部 産業政策課
〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1(市役所分館3階)
電話:025-226-1610
FAX:025-224-4347
今後地方の人口流入・経済活性化のため、UIJターンする方に対する補助金・助成金は増加するものと思われます。「故郷に帰って一旗揚げよう!」とお考えの方は是非助成金なうを使ってウォッチしてみてください!



3.支援内容
起業者 の区分に応じて、計画期間( 12 か月以内)内に行った雇用創出措置に要した費用に、以下の助成率を乗じた額を支給します。
①起業者が高年齢者(60歳以上)の場合
助成率:2/3 助成額の上限:200万円
②起業者が上記以外の者(40歳~59歳)の者の場合
助成率:1/2 助成額の上限:150万円
※助成対象となる費用ごとに上限額があり、その合計額となります。


2.対象経費
対象経費としては、出展小間料、小間内の装飾、展示に必要な資材費(ポスター等)、什器・備品・機器等のリース代、高熱水費(設営工事費含む)、運送業者への委託費、印刷物及びPR映像の制作費、商品PRや企業広告等の広告掲載費等が当てはまります。
3.助成額・助成率
上限額:150万円
助成率:2/3以内。
4.期日
交付決定日は、原則、 受付した月の翌々月1日になります。
また、助成対象期間は原則として、交付決定日から1年1ヶ月 です。
まさに困った人に救いの手を差し伸べる天使のような助成事業です!「最近景気が悪いなあ」とお思いの事業者の方は是非ご検討ください!




3.支援内容・支援規模
・主な支援内容
多言語化パンフレット、ホームページ等の広報物(有料配布のものを除く。)作成
多言語音声ガイドの機器の導入・更新
敷地内の案内板・展示解説等の多言語化 等
・補助額及び補助率
県内事業者 補助率1/2、上限額50万
主に複数の県内事業者からなる団体 補助率1/2、上限額200万円
4.募集期間
平成29年5月29日~平成29年12月22日
5.対象期間
交付決定日~平成30年2月9日
外国人旅行者増加につれ、観光関連の補助金が今後増えると思われます。助成金なうでは、観光関連の補助金も多数扱っておりますので、是非ご利用ください!


生産性要件の設定を設定している助成金は次のとおりです。
(再就職支援関係)
○労働移動支援助成金
早期雇入れ支援コース
人材育成支援コース
移籍人材育成支援コース
中途採用拡大コース
(雇入れ関係)
○地域雇用開発助成金
地域雇用開発コース
(雇用環境の整備関係)
○職場定着支援助成金
雇用管理制度助成コース
介護福祉機器助成コース
保育労働者雇用管理制度助成コース
介護労働者雇用管理制度助成コース
○人事評価改善等助成金
○建設労働者確保育成助成金
認定訓練コース
技能実習コース
雇用管理制度助成コース
登録基幹技能者の処遇向上支援助成コース
若年者及び女性に魅力ある職場づくり事業コース、
女性専用作業員施設設置助成コース
○65歳超雇用推進助成金
高年齢者雇用環境整備支援コース
高年齢者無期雇用転換コース
(仕事と家庭の両立関係)
○両立支援等助成金
事業所内保育施設コース
出生時両立支援コース
介護離職防止支援コース
育児休業等支援コース
再雇用者評価処遇コース
女性活躍加速化コース
(キャリアアップ・人材育成関係)
○キャリアアップ助成金
正社員化コース
人材育成コース
賃金規定等改定コース
諸手当制度共通化コース
選択的適用拡大導入時処遇改善コース
短時間労働者労働時間延長コース
○人材開発支援助成金
特定訓練コース
一般訓練コース
キャリア形成支援制度導入コース
職業能力検定制度導入コース
(最低賃金引き上げ関係)
○業務改善助成金


(3)テレワークを新規で導入する事業主であること(※1)
又はテレワークを継続して活用する事業主であること(※2)
※1 試行的に導入している事業主も対象です。
※2 過去に本助成金を受給した事業主は、対象労働者を2倍に増加してテレワークに取り組む場合に、2回まで受給が可能です
(4)労働時間等の設定の改善を目的として、在宅又はサテライトオフィスにおいて、就業するテレワークの実施に積極的に取り組む意欲があり、かつ成果が期待できる事業主であること
3.支給対象となる取組
いずれか1つ以上実施してください。
○テレワーク用通信機器の導入・運用(※)
○保守サポートの導入
○クラウドサービスの導入
○就業規則・労使協定等の作成・変更
○労務管理担当者や労働者に対する研修、周知・啓発
○外部専門家(社会保険労務士など)によるコンサルティング
※ パソコン、タブレット、スマートフォンは支給対象となりません。






今回のセミナーは、中小企業診断士三橋心様による講演となります。
本日のスタッフ紹介です。
司会
受付
案内
ありがとうございました。
助成金なうでは、今回の助成金の他にも、全国多数の助成金・補助金情報を取り扱っております。是非ご利用ください!


(A)の「未活用領域における導入実証・ FS 事業」は、三品産業(食品・化粧品・医薬品産業)又はサービス産業におけるロボット活用が対象となります。
• 補助金上限額 導入実証:3,000万円、FS:500万円
• 補助率 中小企業:2/3、大企業(中小企業以外):1/3
(B)の「コスト削減に向けた SIプロセス実証事業」は、ロボットシステムの導入におけるシステムインテグレーションのコストを削減するものが対象となります。
• 補助金上限額:3,000万円
• 補助率 中小企業:2/3、大企業(中小企業以外):1/2
(C)の「公共空間におけるロボット」は、空港や市街地、ショッピングモール、ホテル、飲食店、駅などの公共空間においてサービスを提供するロボットの活用が対象になります。
• 補助金上限額 導入実証:3,000万円、FS:500万円
• 補助率 中小企業:2/3、大企業(中小企業以外):1/2
公募開始:平成29年6月26日(月曜日)
公募締切:平成29年7月28日(金曜日)


雇用系の助成金では、「常時○○人以上の労働者を使用する事業場」のような記載があり、申請する際に、常時雇用している従業員をカウントする必要が生じます。カウントするのはもちろん正社員だけではありません。アルバイト、派遣社員、日雇い労働者などなど、同じ事業所で1年以上働くまたは1年以上働くと見込まれる人たちすべてを数に入れる必要があるので、気を付けましょう。
また、労働基準法では、常時10人以上の労働者を使用する使用者に対して就業規則の作成義務を課していますが、もちろん「常時10人以上の労働者」の中には正社員以外の労働者も含まれます。これから事業を立ち上げようとお考えの方は特にご注意ください!
































