当社の学校データベースを活用して調査を実施した分析データが、令和7年版「厚生労働白書」に掲載されました。
厚生労働白書とは?
厚生労働省が毎年発行している、厚生労働行政に関する年次報告書です。
主な目的は、厚生労働行政の現状や今後の見通しについて、国民に広く伝えることにあります。
内容は多岐にわたり、年ごとに設定されるテーマに沿って、社会保障、労働経済、公衆衛生、福祉といった分野の現状分析や施策の方向性などがまとめられます。
[厚生労働白書 54ページにナビットの社名が記載されています]

ナビットの持つ学校データベースを使い高校生を対象に、社会保障や労働政策の認知度・信頼度、また社会保障教育・労働法教育の受講経験についてWEBアンケート調査を実施・集計しています。

学校データベースとは?
「全国学校データベース」とは、その名の通り、全国に存在する大学、短大、専修学校、各種学校、高校、中学校、小学校、幼稚園、保育園の名称・電話番号・緯度経度などを持った、基本情報データベースになります。

学校データベースの特徴
1. 学部・学科、男女共学など、学校区分に合わせた豊富な情報
2. 更新は年に1回。つねに最新の情報をご提供
3. 検索のバックデータから、エリアマーケティングまで活用自在!
4. オプションでFAX番号リスト送信サービスに対応しています。
ナビットの「学校データベース」を是非ご利用ください!

















