11/24(木)「徹底解説!自治体案件落札後のプロジェクトマネジメント~受注後の利益はこうして確保~」セミナー(東京会場/全国配信)開催のお知らせ

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セミナーのご案内
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11月24日(木)午前


「徹底解説!自治体案件落札後の
プロジェクトマネジメント
~受注後の利益はこうして確保~」セミナー

(東京会場/全国配信)


株式会社LGブレイクスルー

※全国対応で生放送のオンラインセミナーも対応しております。
オンラインセミナーの説明はこちら

あなたは「地方自治体からのシゴトを受注したいけど
利益がほとんどでないし、下手すると赤字になっちゃう!」
と思い込んで入札参加の前からあきらめていませんか?
または「実際に入札した案件で大きく赤字を出してしまった」
苦い経験はありませんか?今回はそんな入札に関心があるすべての方の悩みにお答えする
セミナーを開催いたします。「地方自治体ビジネス」
プロフェッショナル の(株)LGブレイクスルー古田智子が
豊富な事例を元にした落札後のノウハウを徹底解説いたします!発注機関の下請けになっている今の関係から脱却し、
平等なビジネスパートナーの関係になることで、
あなたの入札は劇的に変わります!!大変貴重なセミナーです。ぜひご参加下さい。

【こんな方にオススメです】

1.地方自治体への営業活動を考えている方
2.独自の技術・サービスを持っている中小企業
3.入札だけではない自治体への営業に興味がある方
4.自治体へのプロポーザル入札に興味がある方

セミナー概要

◆ 「徹底解説!自治体案件落札後のプロジェクトマネジメント~受注後の利益はこうして確保~」

国や地方自治体から見事落札成功、初受注案件、
高額案件であれば喜びも一塩かと思います。
しかし本当に大事なのはここからです。

発注機関側は決まった金額でできる限りのことをやってほしい。。。
「これやって」「この仕事もついでにお願い」なんて具合で
いろいろなことを依頼してくる発注者もいるかもしれません。
全ての要求に応えてしまっているうちに気づいたら大赤字。。。
なんて話はよく聞く失敗談です。

そんな受注後の失敗をしないため、
受注後に発注者との良好な関係を築くためにどうすればいいのか?
利益をどう確保していくのか?
に焦点を当てます。

今回は「地方自治体に営業に行こう!」の著者であり、
我が国唯一の自治体ビジネスソリューションを展開する
株式会社LGブレイクスルー代表取締役の古田智子が、
受注後のプロジェクトマネジメント手法について余すところなく
お伝えいたします。

ぜひ御社のビジネスチャンスを広げることにお役立てください。

▼セミナー概要
・自治体案件が赤字になるのは理由がある
・受注後の利益を確保するための3つのポイント
・赤字を未然に防ぐ前年度からの取り組みとは
・目指すべきはイコールパートナー

講師紹介 古田 智子

株式会社LGブレイクスルー 代表取締役
一般社団法人日本プロポーザルマネジメント協会 理事

【 経歴 】
慶応義塾大学文学部卒業後、流通業を経たあと、
建設コンサルタント会社、総合コンサルタント会社など、
官公庁を事業領域としたコンサルティング会社でキャリアを積み、
常にトップ営業として、またシニアコンサルタントとして官公庁からの
受託事業を予算化から受託までプロジェクトマネージャーとして活躍。
その領域は、建設・土木のみならず、観光振興、産業振興、教育、福祉、環境、
人材育成、上下水道、交通事業など多岐にわたる。

平成25年株式会社LGブレイクスルーを設立、代表取締役社長に就任。
官公庁分野の案件獲得ソリューションを提供する我が国唯一の会社として、
クライアント企業の勝率を高めることに徹底的にこだわる支援を展開している。

一方、平成27年には、勝率を高める提案活動のプロフェッショナルが集う
国際機関APMP(Association of Proposal Management Professionals)の
日本支部設立に参画、理事に就任。プロポーザルの勝率を高める体系的な
ノウハウを標準化した「BOK」の日本語版・自治体版の編集に取り組んでいる。

日 程 2016年11月24日(木)
時 間 10:00~12:00(9:40受付開始)
場 所 東京都千代田区九段南1-5-5 Daiwa九段ビル8F
株式会社ナビット セミナールーム
https://www.navit-j.com/press/sem_map_kudan.html

最寄駅 東京メトロ東西線/東京メトロ半蔵門線/都営新宿線
九段下駅6出口より徒歩1分
都営三田線・神保町駅A1出口より徒歩約5分
JR飯田橋駅より徒歩約12分
定 員 30名
参加料金 10,000円
[支払方法]
・クレジットカード(事前決済)
・銀行振り込み(前払い)
・現金払い(当日持参)

セミナープログラム

9:40 受付開始
10:00~11:40 徹底解説!自治体案件落札後のプロジェクトマネジメント~受注後の利益はこうして確保~
株式会社LGブレイクスルー 代表取締役 古田 智子
※この内、10分ほどの休憩を挟みます。
11:40~11:55 質疑応答
12:00 閉会

※料金は消費税込みの金額です。
※受付で領収書をご用意させていただいております。
※予告なくプログラムの内容を変更させていただく場合がございます。
※競合の会社様からの申し込みはお断りさせていただく場合がございます。
予めご了承ください。
※お申込み後のキャンセルは、開催日の7日前までにお願いいたします。
それ以降のキャンセルにつきましては、受講料金をご請求させていただきます。
※セミナー無料招待券は、本セミナーにはご利用になれません。

※事前に出席確認のご連絡をさせていただきます。
※オンラインセミナーの方は、事前振込みとクレジット決済のみとなります。
※オンラインセミナーの方は、ネット環境が必要となります。
※オンラインセミナーライブ配信のみとなります。その時間に参加できる方のみ
お申込み下さい。

セミナー終了

※お申し込みは終了しました。

※セミナーのレポートはこちら。

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11/24(木)「徹底解説!自治体案件落札後のプロジェクトマネジメント~受注後の利益はこうして確保~」セミナー(東京会場/全国配信)開催のお知らせ への1件のフィードバック

  1. キャラメル のコメント:

    衝撃事実拡散

    最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

    この世の痛み、病気、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを【人工知能】を使って秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが【米国防総省】です。この犯罪は、米国がやってる国家犯罪です

    この犯罪の主犯各は、米国の諜報機関(スパイ、政府機関)のNSAです。CIA(スパイ、政府機関)が創価を日本統治に利用してるってのもあって、NSAが創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

    人工知能を活用したレジ不要のコンビニ、米アマゾンの「Amazon Go」このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等を【人工知能】が細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが必用無いわけです

    このシステムからわかる事は、人工知能は、多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

    この人工知能の技術を米国が悪用して、遠隔から地球上の全ての人を、24時間体制で監視盗聴して、悪さをした人や創価に逆らった人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

    こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、人工知能が遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

    【重要】青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

    この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

    そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。NSAは【国防総省】の管轄で、CIAが大統領の直轄です。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は、米国防総省って事です

    ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、人工知能が重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、人工知能が警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て人工知能が把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

    行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、人工知能が被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

    咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

    生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

    例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

    創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、人工知能が軍事技術を用いてヤってます

    ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

    CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

    ASKA氏が、集団ストーカーの事を記した700番て本を、2月17日に発売してますけど、この本が発売される1日前の2月16日に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらは全て人工知能が工作してやったもんです

    特に創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

    犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

    https://shinkamigo.wordpress.com

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