日本農業新聞は1928年に創刊し、2028年に創刊100周年を迎える日本唯一の日刊農業専門紙です。
JAグループをはじめ、生産者、農業法人、農業関連企業、行政・研究機関など、食と農に関わる幅広い読者へ情報を発信しています。
また、日本農業新聞は新聞・ウェブを活用した広告・販促支援を通じて、農業関連企業の販路拡大やブランド向上をサポートしています。
農業や食への関心が高い読者層へ直接アプローチできることに加え、紙媒体とデジタルを組み合わせたクロスメディア展開により、効果的な情報発信が可能です。
このたび、助成金・補助金検索サービス「助成金なう」を運営する株式会社ナビットと提携し、補助金・助成金の活用支援サービスを開始しました。
「新商品をPRしたい」「販路を拡大したい」「展示会へ出展したい」といった企業の皆さまに対し、
活用可能な補助金情報の提供から申請サポートまでを支援します。
広告や販促活動、設備投資を検討する際には、ぜひ補助金・助成金を有効活用し、事業成長や費用負担の軽減にお役立てください。
助成金・補助金の申請サポートサービスについて
株式会社ナビットでは、お客様が申請したい助成金・補助金に対して、採択率を少しでも高くするため、申請サポートとして、申請書作成サポート、口頭審査対策サポート、採択後の支援などを行っています。
ものづくり補助金や事業再構築補助金等、数多くの助成金・補助金の採択実績があり、提携している専門家も経験豊かな士業ばかりです。
業種ごとに申請に強い士業も多く抱えておりますので、興味がある助成金・補助金がある方はお気軽にご相談ください。
補助金の活用事例
農機メーカーの事例
補助金活用で新商品PRを実現
新商品の導入を検討する生産者向けに、機械導入に使える補助金制度をセットで提案。
補助金をPR原資として新聞広告・電子版でも展開し、販路を広げました。
紹介・成約につながる提案営業に
資材メーカーの事例
販路開拓事業を支援
施設園芸向け資材の販路拡大を目指すメーカーに、展示会出展やカタログ刷新に使える補助金を検索・提案。販促活動のバックアップとあわせて新規エリアの開拓を実現。
出展・販促費用を補助金でカバー